デスクトップのキーボードを交換。 ― 2014年10月12日 22時19分40秒
デスクトップで使っているキーボードが前々から不調で、[左ctrl]キーが聞かなかったり、スペースキーのリピートが急に早くなったりしていたので交換することにしました。
丁度、Unicomp Ultra Classic 106日本語 White Buckling Spring USB
何ていう、好みのキータッチのキーボードが出たからなんですが。
ただ、よくよく考えてみるとストックキーボードは10枚以上あります。それこそ、前述のには好みでは劣るけど、キーボードにお金をかけていた古き良き時代のIBMや、NEC、無名メーカのキーボードや、買ったはいいけど胡椒して新品交換になったLogicoolのソーラーパネル充電の物、勿論、メカニカルキーボードも何枚か。
で、今回はNECのビジネスモデルに使われていたキーボーボードを選択。
多分、20年位前の物です。なのでコネクタは当然PS/2。
デッドストック物が流れた時に買い溜めた2000円くらいの物です。
そして、交換するPCにはPS/2コネクタなんてありません。流石はIntel製コンシューマ向けM/B。初代coreシリーズなのに割り切りがいいです。
仕方が無いのでPS/2からUSBに変換するコネクタを購入して交換することにしたのですが……交換元のキーボードには標準でPS/2→USB変換ケーブルが付いてました。
まぁ、予備の変換ケーブルが手に入ったと考えることにしましょうと。
交換したキーボードですが、気が向いたら修理しようかと。
都合の良いことに、Cherry社製キースイッチなんで部品が手に入るようですし。
勿論、買った方が早いのですが、元々一万前後で購入したと思われる物ですし、キーボードが白なのは最近では見かけないので直しても良いかなと。
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